FAQ
よくある質問
サービス・ご利用方法
お支払い方法は? 銀行振込・PayPal・Wise のいずれかをご利用いただけます。 お申し込み後にご請求書をお送りいたしますので、納品までにお振込みをお願いいたします。 郵送は納期内に届きますか? 納期内に書類が到着するのではなく、納期内に郵送手続きを行う形となります。 そのため、 翻訳完了後の郵送 となりますので、あらかじめご了承ください。 原本の郵送は必要ですか? いいえ、 原本の郵送は不要 です。 画像またはPDFなどのファイル形式で書類を添付いただければ、翻訳が可能です。 ただし、画像やファイルの送付に抵抗がある場合は、郵送での対応も可能です。 複数部の発行・郵送に追加料金はかかりますか? いいえ、3部までであれば追加料金はございません。 ただし、4部目以降につきましては、1部あたり300円の発行費用を頂戴いたします。 なお、郵送後に追加で発行をご希望の場合は、郵送費として1,000円を別途頂戴いたします。 PDF納品と郵送納品の違いは? 署名・押印の形式が異なります。 ■ PDF納品 電子データ化された署名・印鑑を使用します。 ■ 郵送納品 ボールペンによる直筆署名と、朱肉を使った押印を行います。 個人情報・データの取り扱いは? お預かりしたデータは、納品日から1か月間保管し、その後すべて削除いたします。 これは、納品後1か月間、無償で修正対応を行っているためです。 取引実績を教えてください 法人のお客様はもちろん、個人のお客様からも多くのご依頼をいただいております。以下に、これまでにお取引させていただいた法人様の一部をご紹介いたします。 対応可能な言語は? 英語・中国語(簡体字/繁体字)・スペイン語が対応可能です。 ※スペイン語は専門スタッフが少数名のため、時期や内容によっては承りかねる場合がございます。 まずは一度お気軽にお問い合わせください。 ATA認定翻訳者は対応してますか? いいえ、対応しておりません。 日本翻訳連盟へは、法人として加入をしております。
料金・納期
翻訳証明書・公証・アポスティーユ
翻訳証明書は後日発行できますか? はい、翻訳証明書を後日発行することも可能です。 その場合は、先に翻訳のみを行い、後日翻訳証明書が必要になり次第、ご連絡をいただければ大丈夫です。 公証・アポスティーユの取得に対応していますか? はい、 公証・アポスティーユ取得に対応しています。 以下のどちらにおいても、公証・アポスティーユの取得が可能です。 翻訳証明書には何が記載されますか? 翻訳証明書は、「誰が」「いつ」「どの原文に対して」翻訳したかを第三者が検証できるようにまとめた書類です。提出先によって細部は異なりますが、当社で発行する翻訳証明書には、おおむね次のような項目が含まれます。 公証取得に必要な確認事項は? 提出先に、以下の確認をお願いいたします。 ・アポスティーユが必要かどうか ・代理人が公証取得を代行することを許可しているかどうか 公証役場に提出する宣言書の書き方を知りたい(翻訳書類に公証を取得する場合) 翻訳会社に依頼した書類について公証役場で認証を受ける際には、「宣言書」の作成も必要となります。 公証役場によっては、ホームページで宣言書のサンプルを公開している場合もございます。 Certified Translationとは何ですか? 「Certified Translation」という言葉は、提出先の国や機関によって求められる条件が違うため、 実は「これ」という決まった一つの正解がありません。 戸籍謄本に対して、翻訳とアポスティーユ取得は、どちらを先にやるべきですか? 最終的な書類の組み合わせによって順番が異なるため、 まずは提出先に「どの書類にアポスティーユが必要か」をご確認ください。 戸籍謄本の原本に対して、アポスティーユを取得する方法を知りたい 以下2点を、外務省に持参もしくは郵送を行います。 ①戸籍謄本原本 ②アポスティーユ申請書・委任状 ※郵送の場合は、返信用封筒の同封が必要です。 「アポスティーユ申請書・委任状」は、以下URLよりダウンロード可能です。 カナダIRCC申請等で求められる「Affidavit(供述書/宣誓書)」とは何を指しますか? カナダの移民・難民・市民権省(IRCC)などの手続きにおいて、翻訳文と一緒に求められる「Affidavit」につきまして、弊社の個人のお客様からは主に以下の3通りの方法でご依頼をいただいております。 翻訳会社に翻訳を依頼し、公証・アポスティーユは自分で取得する方法を教えてください。 ①まず、翻訳会社に以下をご依頼ください。 ・翻訳書類の作成 ・翻訳証明書の発行 ※翻訳証明書には、翻訳会社の会社名と翻訳者の氏名が記載されていることが望ましいです。 ②次に、お客様ご自身で宣言書を作成します。
書類・証明書に関するご質問
提出実績のある国は? アイスランド / アイルランド / アフガニスタン / アメリカ / アラブ首長国連邦 / アルゼンチン / イギリス / イスラエル / イタリア / イラン / インド / インドネシア / エジプト / エチオピア… 翻訳可能な書類・証明書は? これまでに取り扱った書類を整理し、次の翻訳実績を掲載しています。 戸籍謄本(3,282件) / 住民票(821件) / 受理証明書(487件) / 運転免許証(481件) / 取引明細(435件) / 履歴事項全部証明書… 氏名の英字表記は「姓・名」と「名・姓」のどちらが良いですか? 大文字・小文字の指定はありますか? 英語表記の順番や大文字・小文字について、 必ずしも「これにしなければならない」という絶対的な決まりはございません。 最も大切なのは、 他の提出書類と表記を統一させること です。 マンション名(固有名詞)の英語表記がわからない場合はどうすればよいですか 公式な英語表記がない場合でも、弊社で最適な表記をご提案いたします。 マンション名や会社名などの固有名詞には、公式な英語表記が決まっていないことが少なくありません。
ビザ・留学・海外手続き
国
手続き
多国共通
ビザ・永住権申請用の証明書翻訳は依頼できますか? はい、各国のビザ、永住権、市民権、留学などに用いる証明書翻訳に対応しています。 戸籍謄本、住民票、婚姻・出生関係書類、残高証明書、銀行取引明細、成績・卒業証明書などの実績があります。 ビザ申請用の翻訳には翻訳証明書・公証・アポスティーユが必要ですか? 一律には決まっていません。提出先から「certified translation」を求められた場合でも、翻訳会社の翻訳証明書を指す場合、公証まで必要な場合、指定資格を持つ翻訳者が必要な場合があります。 海外の運転免許証を日本国内で使用するための翻訳は可能ですか? 翻訳自体は可能ですが、弊社の翻訳では、日本国内での運転免許切替手続き(外免切替)において受理されない可能性がございます。 アメリカ E2ビザ申請のための翻訳は可能ですか? はい、可能です。 戸籍謄本や取引明細など、様々な書類の翻訳に対応しております。 E2ビザビザ申請への提出実績も多数ございますので、ご安心ください。
該当する質問はありません。