ビザ申請用の翻訳には翻訳証明書・公証・アポスティーユが必要ですか?

回答

一律には決まっていません。提出先から「certified translation」を求められた場合でも、翻訳会社の翻訳証明書を指す場合、公証まで必要な場合、指定資格を持つ翻訳者が必要な場合があります。

まず申請要領で、翻訳者の資格、翻訳証明書、署名、公証、アポスティーユの記載をご確認ください。判断できない場合は、該当箇所の画面やPDFをお送りいただければ、当社で対応できる範囲をご案内します。最終的な必要条件は提出先へご確認ください。

弊社が発行する翻訳証明書の実際のレイアウト例をご覧いただけます。

CONTACT

無料お見積り・お問い合わせ

以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。

希望納期 営業日計算:翌営業日から起算します(当日納品除く)
納品物 「翻訳書類」をご選択の場合、 翻訳者の氏名・署名・会社印は記載されませんのでご了承ください。
納品形式 署名・押印の形式が異なります。 ■ PDF納品 電子データ化された署名・印鑑を使用します。 ■ 郵送納品 ボールペンによる直筆署名と、朱肉を使った押印を行います。 【郵送納品を選ぶべきケース】 ・提出先から「直筆サイン」や「朱肉での押印」がある原本を求められている場合 ・紙での提出が必要だが、印刷できる環境がない場合 ※提出先から特に指定がない場合は、短納期かつ送料のかからない「PDF納品」がおすすめです。
10件まで/1件10MB/合計20MB 20MB超の場合は分けてstaff@gentsu.jp にメールでお送りください

ご入力いただいた個人情報は、お問い合わせ対応の目的にのみ使用し、第三者に提供することはありません。

チャットで手軽に LINEで無料お見積り・ご相談
LINEで無料お見積り メールで無料お見積り