翻訳会社に翻訳を依頼し、公証・アポスティーユは自分で取得する方法を教えてください。

回答

①まず、翻訳会社に以下をご依頼ください。
・翻訳書類の作成
・翻訳証明書の発行
※翻訳証明書には、翻訳会社の会社名と翻訳者の氏名が記載されていることが望ましいです。

②次に、お客様ご自身で宣言書を作成します。
宣言書のサンプルは、以下のURLで公開しています。
https://gentsu.jp/faq/certification/4HTUV12jffH_f0/

③宣言書を作成後、以下の書類を公証役場へお持ちください。
・宣言書
・翻訳書類
・翻訳証明書

東京都内や主要都市の公証役場では、ワンストップサービスにより、公証とアポスティーユを同時に取得することが可能です。

一方、地方の公証役場では、公証役場で取得できるのは公証のみとなり、アポスティーユについては別途、外務省で手続きを行う必要があります。

弊社では、公証・アポスティーユの取得代行サービスも提供しております。

ご自身で公証役場へ行くことが難しい場合などは、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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希望納期 営業日計算:翌営業日から起算します(当日納品除く)
納品物 「翻訳書類」をご選択の場合、 翻訳者の氏名・署名・会社印は記載されませんのでご了承ください。
納品形式 署名・押印の形式が異なります。 ■ PDF納品 電子データ化された署名・印鑑を使用します。 ■ 郵送納品 ボールペンによる直筆署名と、朱肉を使った押印を行います。 【郵送納品を選ぶべきケース】 ・提出先から「直筆サイン」や「朱肉での押印」がある原本を求められている場合 ・紙での提出が必要だが、印刷できる環境がない場合 ※提出先から特に指定がない場合は、短納期かつ送料のかからない「PDF納品」がおすすめです。
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